吉田雄人について -横須賀市への提言


横須賀の未来
横須賀の可能性

吉田雄人は感じています!



【注意】:政策は、理念に基づいているか、
     本当に実行できるのか、がポイントです


・自立して、頑張っている人/その気持ちの
 ある人を応援したい!

・自律した、オンリーワンの横須賀の
 まちを新創したい!

それが私の想い(理念)です。

新しい「自立支援」のあり方を!
 自立という言葉を使って、今までの政治は「自立しなさい」「自立させてあげます」と言って、お金(補助金、公共事業)を出してきました。けれども、これからの政治は自立して頑張っている人を、自立しようという気持ちを持っている人を、どれだけ応援できるか、その活動の場所をどれだけ保障できるかです。

 <具体的な提言>
●NPO、ボランティア、地域活動を行っている方々への、人・場所・情報・チャンスの積極的提供。
●新しい事業やベンチャー(起業)を立ち上げやすい環境作り。
●高齢者、障碍者が社会参加しやすい、心と行動のバリアフリー計画。

呪文で終えない「行財政改革」を!
 「税金をムダにはしない」という言葉はすでに使い古され、それだけでは効力を持たない、複雑に細分化された世の中です。だからこそ政治は、明確な観点を提示しなければいけません。効率・効果・効用(市民の満足度)。
 この3つの「効」を奏することで、「実効力」のある行政・財政の改革が行えます。それが私の観点です。

 <具体的な提言>
●効率という観点
 →市役所の業務の簡素化・ペーパーレス化、現場決裁の権限拡大
●効果という観点
 →大型公共事業の見直し、事業・サービスの目標値の設定
●効用という観点
 →窓口業務における市民満足度アンケートの実施と業務への反映

「人づくり」から始まる街づくりを!
 今までのまちづくりは、ハコモノ・道路を作ることから始まりました。けれども、モノがあふれ開発の進んだこの時代に、そうしたタイプの公共事業は環境破壊に繋がるだけです。少子高齢化のすすむこの世の中で、有用な人材を生み出し合い、育て合うことのできる環境作りが必要です。

 <具体的な提言>
●「教育」から「共育」への学校改革
 →中学校選択制の全面的な導入、学校の緑化、教職員の増員
●市の職員の採用・研修、勤務・評価体系の見直し
 →インターンシップの導入、CBTの実施、成果主義への移行
●技能や職能を身につけるための市民講座の拡充・告知方法の多様化
 →市民のための/市民による講座開設の支援、i-mode等の携帯端末を用いた告知方法の開発

吉田雄人の貢献できること
 (実行可能性)
・IT・経営コンサルティングの会社でつちかったスキル・能力を活かします。
・早稲田の大学院で学んでいる最新の知識・アイディアで応えます。
・政治に対して倫理観・責任感のある態度で臨みます。


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