吉田雄人の趣味
趣味・・・・。政治活動とは関係ありませんが、人間:吉田雄人をよく知っていただくために、 このコーナーを用意しました。
旅行
国内は、鹿児島県以外のすべての都道府県を旅行しています。高校時代から一人旅が好きでした。自転車で野宿しながら、青森や名古屋まで行ったこともあります。
特に印象に残っているのは、北海道釧路、青森県恐山、新潟県佐渡島、岩手県花巻・遠野・田沢湖、長野県小諸、岐阜県白川郷、高知県四万十川、大分県湯布院などです(本当に個人的な思い出ですが)。
海外は、インド、ネパール、タイ、アメリカ、カナダ、韓国、イギリス、アイルランド、オランダ、ルクセンブルク、ベルギー、フランス、スペイン、イタリア、オーストリア、ハンガリー、チェコ、スロバキア、ドイツ、メキシコ、グァテマラ、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、インドネシア、シンガポール、ニュージーランド、トンガ王国、計28カ国に訪問しました。もちろん、滞在日数が一日という国もあります。一番長くいたのがイギリスで、3ヶ月近く住んでいました。特に、イギリス、トンガ王国、韓国、コスタリカが気に入っています。
読書
小さいころから、読書が好きで、書くこともしていました。群像新人賞(第41回)に応募したことがあり、二次選考まで残ったことがあります(1762作品の応募中、87作品)。雑誌に自分の名前とタイトルが載ったときは、小説家も夢見ましたが、結果としては落選。
お気に入りの小説は、夏目漱石「行人」、村上龍「希望の国のエクソダス」・「愛と幻想のファシズム」、阿部公房「他人の顔」、S.モーム「月と六ペンス」、ドストエフスキー「カラマーゾフの兄弟」、S.テグジュペリ「星の王子様」などです。
釣り
子どものころは、ほぼ週に一度は、海釣りに出かけていました。周の太公望には会えませんでしたが(笑)。
今は、毎月久里浜から船を仕立てて釣りに行く「時六釣友会」という会に入っています。けれども、釣りにいけるのは、年に多くて2回くらい。
映画
大学時代から、よく見るようになりました。子どもが生まれてから、一切見なくなってしまい、過去の趣味となっていますが、一応書いておきます(笑)。
ハリウッドものから、フランス映画まで、なんでも好きでした。
好きな作品は、ヴィム・ベンダース監督の「ベルリン 天使の詩」とジャン・ジャック・べネックス監督の「ベティ・ブルー」です。女優では、ジョディー・フォスターとロマーヌ・ボーランジェが大好きです。
短歌
古いホームページのご紹介で、勘弁してください・・・